士業が食いっぱぐれないための秘策
弁護士、会計士、税理士などの「士業」は食いっぱぐれがないというのはもう昔の話。今は士業の資格を取っても顧客が見つからず、食べていけない時代だと言われています。 苦労して難関資格に合格したのに、顧客がつかずに困っている人は多いでしょうし、顧客集めに苦労することを考えて独立をためらってしまう人もいるはずです。...
View ArticleW杯アジア2次予選初戦は今日! ハリルホジッチに求められる手腕とは?
2018年FIFAワールドカップロシア大会に向け、いよいよアジア2次予選が始まる。11日のイラクとの親善試合では、宇佐美選手らの活躍によって4−0で快勝し、勢いに乗っているサッカー日本代表。今日6月16日にはシンガポールと対戦する。...
View Article「○○○○」が強い人は株トレーダー向き?
今、副業などで大いに注目を集める株取引。テレビ番組などで芸能人が株で儲けたり損をしたりという姿が映し出され、「自分もやってみようかな」と思ったことがある人も少なくないはずです。 もちろん、これまで繰り返してきたように、生半可な気持ちで株に手を出すと損をしてしまう可能性が高いのは確か。...
View Article「一緒に仕事をしたくない」上司 3つの特徴
上司にとって、若手社員や新卒社員を一人前の戦力として育てることは重要な仕事の一つ。もしかしたら最もプライオリティーが高いことかもしれません。 ところが、そう簡単にいかないのが人材育成です。プレーヤーとしては優秀な成績を上げられても、部下の指導となるとうまくいかず、最悪の場合会社を辞められてしまうということもあります。...
View Articleドイツ人禅僧が考える「日本人は幸せ?」
お笑いコンビ・爆笑問題が司会を務め、お坊さんの裏側や生態を聞き出していく番組『お坊さんバラエティ ぶっちゃけ寺』(テレビ朝日)が、4月から深夜枠からゴールデンタイムに昇格。話題を呼んでいる。 お坊さんが注目されるのは、どのような生活を送っていて、どんな業界なのかに興味がある、話がうまいというのもあるが、生きること、死ぬことに近いところにいる人の考え方を知りたいというのもあるのではないだろうか。...
View Article説得術は古代の哲学者に学べ!
仕事での会議や家族、友人とのコミュニケーションなど、誰かを説得することが必要になることは多い。とはいえ、人を説得するのは、思うようにいかないものだ。 では、どうすればいいのか。その答えは、2300年前の書物にあった。古代ギリシアの哲学者アリストテレスの『弁論術』だ。 本書『アリストテレス...
View Article男としてのスケールが大きくなる3つの習慣
社会人として働きはじめてしばらく経ち、中堅といわれる年齢に入ってきた。気づけば役職がついて、何人かの部下も抱えている。 これからは、部下の数も、やりとりする外部の人の数も段違いに増えてくる。そうなったとき、まわりから「この人のためなら」と思ってもらえるかによって、その後の歩みは大きく変わってくる。つまり、ポジションが上がるほどに問われるのが「器」なのだ。...
View Article本物の知性を身につけるための3つのポイント
「反知性主義」という言葉をご存じだろうか?『知性とは何か』(祥伝社/刊)の著者、佐藤優は、反知性主義を「実証性や客観性を軽視もしくは無視して、自分が欲するように世界を理解する態度」だと定義する。いま、日本は急速に反知性主義化しており、本書はその問題点を問うものである。...
View Article歯医者をサボってはいけない3つの理由
たとえ虫歯が一本もなくても、定期的に歯科にかかって歯のメンテナンスをした方がいい、というのは多くの人がわかっていること。しかし、それでも私たちは実際に歯が痛くなってからでないと、なかなか歯科に行こうとしません。...
View Article不況にあえぐ出版業界を変えるか 「時限再販」を追う(後)
『出口汪の論理的に話す力が身につく本』(出口汪/著、SBクリエイティブ/刊)の裏表紙の定価の下に小さく表示してある「○に時」のマークに、「2015年6月末日まで」という文字。これは一体なんだろうか? そんな疑問を出版元であるSBクリエイティブに問い合わせたところ、「時限再販を示すマーク」であることが判明した。...
View Article相手が誰でも、どんな場所でも発射を決める、AV男優の特殊技能
男性であれば一度は関心を抱かずにいられないのが「AV男優」という仕事。もしかしたら「自分もなりたい」と憧れている人、憧れていた人は多いかもしれません。 でも、「いったいどうやったら男優になれるの?」「本当にHしてるの?」「お給料ってどれくらい?」など、実態は意外と知られていません。 そんなAV男優という仕事の実態を教えてくれる一冊が『AV男優しみけん...
View Article剛力彩芽のメンタルが強いのは「ひきずらない」から?
出演作がヒットしたら人気者になり、低視聴率が続けばあちこちで叩かれるという、浮き沈みの激しい芸能界。 そんな芸能界で、「低視聴率女優」と何ともありがたくない“あだ名”を、ネット上のアンチからつけられてしまっているのが女優の剛力彩芽さんだ。主演ドラマ『天使と悪魔』も低調なまま終わったことを考えると、彼女にかかるプレッシャーの大きさは容易に想像できる。...
View Article理不尽な上司に怒り…どう伝える?
上司に必要以上にキツい言い方で怒られた。 先輩が仕事を丸投げしてくる。 何度教えても後輩がミスを繰り返す…… 仕事をしていると、こんな不条理な出来事で「怒り」や「イライラ」が爆発しそうになることがありますよね? そんな怒りを「人前で感情的になるのは大人げない」「ここで怒ったら人間関係が壊れる」と自分の中で抑え込んでしまうことも。...
View Article不況にあえぐ出版業界を変えるか 「時限再販」を追う(前)
『出口汪の論理的に話す力が身につく本』(出口汪/著、SBクリエイティブ/刊)は、東進予備校の講師であり現代文のカリスマといわれる出口汪氏が、論理的に話すためのテクニックを教えてくれる一冊。社会人3年目のゆいちゃんと出口先生の会話形式で進んでいく本書は、「どうしてあなたの話は伝わらないのか」という、口下手には少しキツめの指摘からはじまる。...
View Article外国人たちが思わず「使いたい」と思う日本語とは?
日本語を学ぶ外国人が「こんな便利な言葉はほかにない!」と驚く日本語があります。それは、「どうも」です。そう語るのは、外国人に日本語を教えて25年以上のベテラン日本語講師・長尾昭子さん。日本人からすると、何を言おうとしているのかハッキリしない、中途半端な言葉と思いがちですが、外国人からみると、お礼を言いたいとき、謝りたいとき、あいさつしたいときなど、いろんなケースで使えて、しかもひとこと言うだけでいい...
View Article注目集まる株取引で成功できる人はどんな人?
5月上旬には一度1万9000円台まで下落したものの、再び2万円台を回復している日経平均株価。さまざまな予想がありますが、今後さらに高値をつけるのではと考えるアナリストも少なくありません。 そうした背景がある中で、株取引に注目が集まるのは当然のこと。 では、株で稼ぐ人と損する人は何なのか?...
View Article本好きなら聞いておきたい ブックフェア注目セミナー
7月1日から4日まで、東京国際展示場で開催される「第22回 東京国際ブックフェア(TIBF2015)」 このイベントは、世界20ヶ国から470の出版社が参加し、約70000人を動員する、日本最大の「本」の祭典だ。7月1日と2日は出版業界関係者向け、3日と4日は一般参加者向けに開放され、書籍を普段よりも割安で購入することができる。...
View Articleこんな内閣があったら!? 話題の“内閣”次は大阪へ!
実は、日本には秘密がある。真の国難に直面した場合に備え、本物の実力を有した影の内閣が京都にあった。その名は「二条内閣」だ。 北朝鮮が日本に向けた核ミサイルに燃料注入という非常事態に、自由民権党総裁・浅尾一郎はついに緊急ボタンを押した。京都から突如上京してきた二条内閣は強引とも言える手法でダイナミックに解決への最短距離をまい進。全国民大喝采の中、二条内閣はさっさと京都に帰っていった。...
View Article書店員が選んだ「ジメジメしたこの季節、読めば気分がスッキリする3冊」(1)
世の中にはあんな本やこんな本、いろんな本がある。そのテーマも十人十色。「感動したい本が読みたい!」「思いっきり怖い本を味わいたい」と思っても、 どんな本を選べばいいのか分からない!...
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